16 エッヂの名無し 2025/03/24(月) 09:46:19.094 ID:QboJ2j5Sd
巨人小笠原、ストリートピアノで演奏して死亡
球界の不協和音製造機として知られる巨人小笠原内野手(51)が、大阪市住之江区の大型商業施設ATCシーサイドテラス内のストリートピアノに挑戦した。
23日午後、ATCシーサイドテラスを訪れたカッスは、フードコート内に設置されたストリートピアノを発見[1]。「オレの音楽的才能を世に知らしめるチャンスだ」と股間を膨らませながら鍵盤に向かった。
しかし、カッスのピアノ演奏は壮絶なものだった。「千本桜」を弾こうとするも、指が鍵盤に引っかかりまくり、フードコート内に地獄の不協和音が響き渡る[1]。カッスは「これぞ真のアバンギャルド音楽だ」と興奮しながら演奏を続けた。客からは「耳が痛い」「食欲が失せた」などのクレームが9800件殺到した。
それでも諦めないカッスは、運営側が掲示した「練習は家でしてください」という注意書きを見つけると、「何が『家で練習』だ。ストリートは俺のホームグラウンドだ」と激怒[1]。「誰かに届いてこそ『音楽』、手前よがりな演奏は『苦音』?ふざけるな!」と叫び始めた[1]。
「音楽の定義を勝手に決めるな!」と絶叫しながら、カッスはリリーフカーから取り出した金属バットでピアノを334回フルスイング。「これがオレの音楽だ!」と興奮しながら、今度はフードコートの飲食物を楽器代わりにして演奏を始める。うどんの麺をムチのように振り回し、ラーメンのスープを客に振りかけながら「独善的な運営者こそ『音楽の敵』だ!」と熱唱[1]。
最後には、「ストリートピアノの精神を守るためだ!」と絶叫しながら、ピアノの弦を全て舐め回した後、引きちぎろうとしたカッス[1]。しかし、激しく弦を引っ張った瞬間、弦が切れて勢いよく股間を直撃。金的ダメージで悶絶しながらピアノの蓋に頭を強打し、その場で絶命した。
これについて、大正義原監督は「音楽への情熱が下半身まで届いたか」と嘆いた。なお、小笠原は「次はファールカップを装着して挑戦する」と意気込んでいる模様。