【速報】ヤクルト株主「ひどい状況」「負けることに慣れてしまっている」 (621)

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621 エッヂの名無し 2025/06/25(水) 13:21:45.039 ID:JLRWls3i8

上位指名投手を先発として育成できず、結果的に野手陣も先細り...ヤクルトの記録的低迷を招いた「ドラフトの失敗」【前編】
https://news.yahoo.co.jp/articles/164bb5e7ac21b40f641aa8da48aabdd491d51d16

>1位:原樹理(東洋大)
>【試合】124 【投球回】565.0 【勝敗S】27-43-0 【防御率】4.14 【WAR】6.1

>大学4年時は今永昇太(現カブス)に投げ勝つなど東都二部で圧倒。1年目から開幕ローテーションに入ると、17〜18年は100イニングをクリアし、22年も8勝を挙げて連覇に貢献した。18年のWAR3.2、通算WAR6.1と27勝は過去10年のドラフト1〜2位投手でチームトップながら、23年以降は成績が振るわない。

上位指名投手を先発として育成できず、結果的に野手陣も先細り...ヤクルトの記録的低迷を招いた「ドラフトの失敗」【後編】
https://news.yahoo.co.jp/articles/63b9db3aaa66a2e56fe9ea082f9b91196c17791b

>1位:吉村貢司郎(東芝)/写真
>【試合】45 【投球回】254.2 【勝敗S】17-13-0 【防御率】3.43 【WAR】2.9

>大卒社会人で解禁翌年に指名されたオールドルーキーは、1年目から12試合に登板し、WAR0.5を稼いだ。24年は138.1回を投げて9勝、投手ではチームトップのWAR2.2を記録した。これは今回集計した中で18年の原(3.2)、21年の奥川(2.5)に次いで単年では3番目の数字。また3年目の途中ながら、すでに通算WARは原に次ぐ2位と、ここ10年の上位指名投手では最も活躍した部類に入る。

原樹理はようやっとる