1 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:19:45.549 ID:6pQMDW1it
第3位 淫夢語録
「あっ、そっかぁ…」「あのさぁ…」「多少はね?」「ファッ!?」「ん?」「そうだよ」「一転攻勢」「お兄さん許して!」「ダメみたいですね」
といった、インターネットや日常会話でもよく見かけるフレーズたち。
一見するとただの相槌やリアクションに見えるが、実はこれらの多くは男同士のアダルトビデオに由来するセリフである。
知らずに使っても指摘されることは少ないが、元ネタを知っている人には「あっ…(察し)」されてしまうため、なるべく使用は避けたいところだ。
ちなみに「一転攻勢」という四字熟語は存在せず一般的には「反転攻勢」が正しい。
2 エッヂの名無し ◆AbeShinzoG2A 2025/07/08(火) 02:20:00.496 ID:vMz81ZNvX
お、そうだな
3 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:20:28.742 ID:1bAgGetMo
どうせ聖帝ゾ
4 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:20:44.969 ID:bTPBkMYWr
安倍晋三
5 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:20:48.356 ID:6pQMDW1it
第2位 日本航空123便墜落事故 フライトレコーダー
「これはだめかもわからんね」「どーんといこうや」「はいじゃないが」
これらは1985年に発生した日本航空123便墜落事故のボイスレコーダー(CVR)に記録された、機長や副操縦士らの最後の会話とされる言葉たち。
事故そのものは520名が死亡するという史上最悪の単独機の航空事故であり、本来であれば軽々しく語るべき話ではない。
しかしインターネットの悪ノリ文化の中で、これらのセリフは“逆境に直面したときの自虐ネタ”として使われることがある。
仕事でやらかしたとき、パソコンがフリーズしたとき、テストで0点を取ったとき――
「これはだめかもわからんね」と呟けば、ブラックジョークの通がクスリと笑う……が、その場の空気を一瞬で墜落させる可能性もあるので要注意。
特に「どーんといこうや」は、語感が軽いため使いやすいように見えて、背景を知っている人にはあまりにも重すぎる。
知らずに使うと、「そのネタで笑っていいと思ってるの?」という空気が流れるリスク大。
6 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:21:37.899 ID:eNGSmQsRU
そういう、関係だったのか……
7 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:27:25.456 ID:0qndE4YYg
意味のないランキングだよ
9 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:29:26.130 ID:ScM/BKycm
もしかしてこれって…レスリングじゃない?
10 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:30:11.589 ID:6pQMDW1it
第1位 安倍晋三語録
元内閣総理大臣・安倍晋三の語録の多くは、何かを誤魔化すような言い回しや、相手を貶めたり、馬鹿にしたり、時には脅しとも取れるような発言で構成されている。
たとえば、「募ってはいるが募集はしていない」は、誰が聞いても意味不明な“言葉の迷彩”。
「こんな人たちに負けるわけにはいかない」は、政治的立場の違う人々をあからさまに敵視するような表現として物議を醸した。
また、「問題ない」「責任は痛感している(※だが責任は取らない)」といった常套句は、問題をはぐらかしつつ、その場を乗り切るためのテンプレとして頻繁に登場した。
こうした語録は、政権批判層からは「言葉の責任を放棄した詭弁」と受け取られ、一方で支持層からは「強さと芯のある言葉」として持ち上げられることもあった。
そのため、日常会話やネット上で気軽に引用すると、発言の意図と関係なく“政治的メッセージ”と受け取られやすい非常にデリケートな語録でもある。
使う側のつもりは冗談でも、聞く側の地雷を踏む危険性は極めて高い。
11 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 02:33:58.080 ID:jGja3S9mS
意味のないランキングだよ