9 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 05:30:46.179 ID:b3g5EzmXy
発端の“怪文書”と“チラ見書類”
同じころ、告発状を提出したのは伊東市の建設会社社長らです。
刑事告発 伊東市の建設会社 山口喜廣社長
「私ら市民としては、しっかり白黒をはっきりしてもらおうということで、今回こういうふうな形になりました」
議会や市民らが指摘しているのは主に4つ。市長が怪文書と断定したことが“公益通報者保護法違反”にあたるというものや、選挙活動中にマスコミに対して学歴の公表に合意していた点が、公職選挙法上の“虚偽事項の公表罪”にあたる可能性が極めて高いとする点などです。
こうした指摘に田久保市長は先週、弁護士同席で会見を開き、経歴の詐称を否定。公職選挙法上の問題もないと説明しています。