1 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 14:20:08.313 ID:T6fO.bT/v
ぼっち「き、喜多さん! お、おちんちん激しくしないでください…!」 喜多「後藤さん、少し黙っていてください。集中できません」シコシコシコ
ぼっち「あ、あぁ〜ッ!」 ドピュドピュドピューッ!
喜多「はい、今日の搾精は終わりです。お疲れ様でした、後藤さん」
ぼっち「あ…あ……ありがとうございました……(消え入りそうな声で)」
数週間前、念願の結束バンドに加入したのだが、『ライブパフォーマンス向上のため、余計な性欲は定期的に処理すべき』という虹夏ちゃんの鶴の一声で、結果、喜多さんが定期的に私のおちんちんから精子をシコシコしてくれるようになった。しかし喜多さんはなんだか不慣れなようで、いつも力強いピッキングのような手つきでおちんちんシコシコされるため、おちんちんイタイイタイなのだった。