4 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 14:21:38.705 ID:T6fO.bT/v
ぼっち(はぅぅ……喜多さんはキラキラしてて眩しいのに、おちんちんシコシコはイタイイタイなんだから……あーあ、どうにかして喜多さんのおちんちんシコシコをやさしくて気持ちいいものにしてもらえないかなぁ…ん?)
深夜なのに喜多さんの部屋から明かりが漏れている。
喜多「こうかしら…?もっと後藤さんが演奏に集中できるように…」
ぼっち(き、喜多さんが、自分の部屋でおちんぽディルドを相手におちんぽシコシコの練習をしている!?)
喜多「ふぅ…こんな感じかしら…。これなら、もっと後藤さんに喜んでもらえるはず…頑張らないと!」
ぼっち「き、喜多さーん!」 バターンッ!
喜多「ひゃっ!?ご、後藤さん!?」
ぼっち「あ、あの、ご、ごめんなさい! 喜多さんが私のためにオチンチンしこしこの練習をしてくれてたなんて…そんなことも知らずに…ッ!
はふっ、はふっ!き、喜多さんの陽キャオーラが凝縮されたような良い匂いがします!」
喜多「ちょ、ちょっと後藤さん!?いきなり人の匂いを嗅ぐのはやめてっ!」
ぼっち「ご、ごめんなさい…!」
喜多「べ、別に、オチンチンしこしこ練習するくらい当然のこと!バンドメンバーとして、後藤さんのコンディションを整えるのは私の役目だから…。それに、私、まだ下手で…後藤さんをあまり気持ちよくさせてあげられていないから…」