5 エッヂの名無し 2025/07/08(火) 14:21:55.957 ID:T6fO.bT/v
ぼっち「そ、そんなことないです! 喜多さんのその気持ちだけで、わ、私はもう十分おちんちん気持ちいいんです…!あっ、そ、そうだ! 喜多さん、おててを出してください!」
喜多「こ、こう?」
ぼっち「はい! そ、それでは今からオナニーするから…! 喜多さんのキラキラしたおててにドッピュするから…! ちゃんと受け止めてください!」
喜多「えっ、えっ?」
ぼっち「うおおぉぉっ!喜多さん!ぷにぷにおててに出します!」ドピュドピュドピューッ!
喜多「きゃあっ!」ビシャーッ
ぼっち「くっ、ふぅ……! す、すっごい濃いのが出ました…!」
喜多「ほ、本当に…!で、でもどうしてこんなに…?」
ぼっち「そ、それは…喜多さんの私を想う気持ちが、私に伝わったからです! 喜多さんの、メンバーを思いやる優しさが!」
喜多「私の…後藤さんを想う気持ち…」
ぼっち「はい! だから、テクニックなんて、その、二の次なんです! おちんちんシコシコは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんです…!あっ、なんでもないですすみません石投げないでください!」
喜多「す、好きって…そ、そんな…!後藤さん…ひとりちゃん!あ、あの…!よ、よかったら…もう少しだけ、私の練習に付き合ってもらってもいい?」
ぼっち「も、もちろんです!」
その後、私は一晩中喜多ちゃんのおててに射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた。
でもまぁ、その日以来、おちんちん搾りをするとき喜多さんが耳元で「好き♡ひとりちゃん♡」と囁いてくれるようになったので、承認欲求モンスターな私としては結果オーライ! 終わり