●三浦、昼間の生ビールでリフレッシュ (293)

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65 エッヂの名無し (L20 JLyA-4QLR) 2025/08/01(金) 15:41:58.873 ID:LUE5OCAeg

アンドレアシュ・シュタルケ騎手の「予期せぬ一年」優駿牝馬制覇から独オークスへ

シュタルケは友道康夫厩舎のカムニャックに騎乗し、勝利を収めたのである。
この牝馬はほんの1ヶ月前まで気性の激しさから乗り手を失っていた存在だった。
シュタルケが初めて日本で騎乗したのは1997年だが、カムニャックの優駿牝馬制覇が日本での初G1勝利となった。

そんな中、友道調教師から調教騎乗を頼まれた。カムニャックは川田将雅騎手でデビュー戦を快勝したものの、
その後2連敗を喫し、陣営は気性面の難しさに手を焼いていた。

「とても難しい牝馬で、掛かり気味で誰も乗りたがらなかったんです。
最初の調教では『何か変えないと』と思い、2頭を前に置いてその後ろに付ける形で乗りました。
それが功を奏し、少し落ち着きました。2回目の調教ではさらに良くなり、
その後G2・フローラステークス、そしてオークスを制することができたんです」

「日本で騎乗するのはいつも楽しかったですが、おそらくその時間は終わりに近いでしょう。
2月に1ヶ月だけ行く可能性はありますが、今はプライベートを優先する時期です。
もちろんこれで終わりというわけではありませんが、全シーズンを通して乗る必要はないんです」

「良い調教師から良いオファーをもらえれば、それで人生を楽しむことが出来ます」

https://idolhorse.com/ja/horse-racing-news/world/andrasch-starkes-year-of-the-unexpected-rolls-on/

ほんま最後匂わせてんな