426 エッヂの名無し (L20 d1F0-6YUL) 2025/08/09(土) 17:18:12.974 ID:58PEwXg5n
ペリエール1着・佐々木騎手「とりあえず、1歩目からコーナーまではしっかり出していこうと思ってました。若干、オアシスSのときから、モタれの強い馬なので、しっかりそのへんを人がサポートして、いいバランスで走れるように意識しました。追い切りから、小回りの脚がすごい上手だなという風に感じていたので、しっかりそのへんが、函館、札幌で生きてきているのかなと思います。東京コースを多く使っていたんですけど、5歳になって、新しくこういうストロングポイントを見つけられましたし、使いどころにはよると思うんですけど、しっかり力通りに走れば、さらに上のほうでもチャンスがあると思っています」
ロードクロンヌ2着・藤岡佑騎手「早めに来られた中、上手に対応してくれました。勝った馬は内でじっと脚をタメていましたからね。正攻法の強い競馬で、あと一歩でした」
同・四位調教師「残念。動かされる形になったけど、あそこは突っ張っていかないといけないところだからね。勝ち馬は重賞も勝っている馬だしね。この馬には経験が必要ですね」
ミッキーヌチバナ3着・鮫島駿騎手「インで上手に立ち回れました。4角でステッキを入れたときにヨレて、他馬に迷惑をかけてしまいました」
ウィリアムバローズ4着・横山武騎手「59キロだったのでダッシュが利かなかった。この斤量と枠(大外14番)を考えれば十分頑張っています」
ペイシャエス5着・横山和騎手「まだ緩くて硬くて、返し馬でもつまずいていました。稽古でゴール板を過ぎての止まり方が早かったので後方からじっくり運んだけど、ラスト50メートルで硬さを出して伸び切れませんでした」
ブライアンセンス6着・丹内騎手「直線で外に振られました。あれがなければ3着はあったと思う」
ドゥラエレーデ7着・松山騎手「スタートでつまずいて落鉄。3番枠でポジションを取れませんでした。それでも勝ち馬も後ろで脚はたまっていました。勝負どころから、落鉄の影響もあって動き切れませんでした」
テーオードレフォン8着・丸山騎手「いきなりペースが上がって、きつかった。スタートを決めて、いいポジションで自分の競馬はできた」
ショウナンライシン9着・池添騎手「前走や前々よりも前進気勢があって、いい形のレースはできた。3角でまくってくる馬と下がってくる馬がいて引かざるを得なかった。あそこがスムーズだったもっとやれていたと思う」
ヴァルツァーシャル10着・古川吉騎手「3角まではひょっとしたらという感じだったけど、休み明けの分、そこから(脚が)なくなってしまった」
スレイマン11着・浜中騎手「年齢的に精いっぱいの走りをしてくれています」
トロヴァトーレ12着・ルメール騎手「スタートでつまずいてポジションが取れなかった。ワンターンの1600メートルが合っているね。ダートの走りは良かったけど、息が入らなかった」
ワールドタキオン13着・斎藤騎手「状態は戻っていたけど、今日もやめていた。精神ですね」
マテンロウスカイ14着・横山典騎手「状態が全然良くない。返し馬からトモが入っていかなかった」
https://tospo-keiba.jp/breaking_news/61393