165 エッヂの名無し 2025/08/11(月) 12:13:25.043 ID:74siYoEit
>>145
競走馬時代から女性ファンを中心にパドックでの声援やファンレターを数多く受けとる存在だったが[7]、誘導馬となってからも同様の事象が続いた[8]。柴田政人は「金色のたてがみをなびかせて走っている姿は、自分が乗っていてもきれいだな、と思ったほどだから、ファンにとってはたまらなかったんでしょうね。それだけトウショウファルコの姿はファンを惹きつけるほど魅力的だったのでしょう」と評している[7]。現役時はその美しい姿から「尾花栗毛の貴公子」と評される時もあった[9]。1999年11月7日の開催をもって誘導馬生活からも退き、当日の昼休みには「お別れセレモニー」が行われた[3]。
シチーさに劣る競争成績のトウショウファルコでこれやで