11 エッヂの名無し 2025/08/25(月) 01:58:24.227 ID:AFbpRR5PA
>>6
32 エッヂの名無し 2025/08/24(日) 22:47:33.406 ID:Gb1jRt07k
秋華賞勝利以降、突如内なる怪物が姿を消す。
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本能を解放できないと力強い走りができないこと、今の平穏な日々を失いたくないことから、来年の金鯱賞を最後にターフを去ることを決意。
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しかし金鯱賞後に再び怪物が姿を現し「トレーナーもあなたの狂気的な走りがもっと見たいはず」と諭され現役続行。
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それ以降スティルとトレーナー2人の人格が怪物に乗っ取られてしまう。
スティルは元の自分が消え、完全に怪物側の人格に。
トレーナーも突如脳内に現れる怪物に悩まされ、睡眠不足に陥り目が紅く染まる。
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ラモーヌに「あなた達の愛は鈍(にび)色。そんなの本物の愛じゃない。このまま行くと確実に2人とも壊れる」と諭される。
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それでもトレーナーは自分の身体を犠牲にし、最期までスティルとともに歩み続けることを選ぶ。
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その後ジャパンカップでラモーヌに勝利し、ラモーヌに「こういう形の愛もあるのね」と認められる。(ここで育成目標は終了、以下エンディング)
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トレーナーは身体を壊し長期入院。一方スティルはもう二度と元の自分に戻れなくなったと悟り、トレセンを退学。
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退院後に退学報告を受けたトレーナーはスティルの捜索に乗り出す。前にスティルが「いつか一面の花畑に行きたい」と言っていたことを思い出し、なんとか見つけ出す。
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スティルとトレーナーはこのまま二人で堕ちていくことを決意する。
最後2人で旅をしながら温泉旅館でトレーナーが息絶える感じやな