361 エッヂの名無し 2025/08/26(火) 20:41:54.192 ID:PKpl.Rfi3
https://tospo-keiba.jp/breaking_news/61917
当の幸ジョッキー本人はチューリップ賞の後、こう思ったそうです。
「スティルは絶対に桜花賞を勝つだろうな」
「でも、桜花賞ではもう僕は乗っていない…」
自分のミスで負けた。乗り替わりを覚悟しなければ…というわけですが、管理していた松元省一調教師は、レースから引き上げてきた幸ジョッキーをこう励まします。
「本番に生かしてくれればいい」
実は、この絆を演出したのは近年、本紙で活躍してくださっている田原成貴元ジョッキーなのですが、詳しくは連載に譲ります。いずれにせよ、スティルインラブと幸ジョッキーの物語は続くことになりました。