58 エッヂの名無し 2025/09/04(木) 06:54:03.656 ID:sQG5C43MI
>>42
だからこそこんな問題起こすんでしょ
日本の体育会系は人格障害だから
■研究者「(日本式)体育会系の特徴は、暴力・性差別・権威への服従、スポーツ以外の場では平気で規範を破る」
体育会系ハビトゥスにみる支配と順応
スポーツにおける「理不尽さ」の受容と年功序列システムの功罪
https://doi.org/10.5987/jjsss.29-1-2
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsss/29/1/29_29-1-2/_article/-char/ja/
学校の運動部活動中に受けた暴力による、その後の人生への影響を推し量る
https://sndj-web.jp/news/003221.php
国内の中学や高校の授業以外で行われる運動部活動では、伝統的に規律の維持が重視され、体罰を含む処罰による統制を美徳と評価する慣習が長く存在していた。
2013年に日本スポーツ協会などの関連諸団体が「スポーツ界における暴力行為根絶宣言」を採択し改善の努力がなされているものの、2020年に国際人権団体が日本の成長期アスリートの暴力被害の実態に関する報告書を発表するなど海外からも問題視され、さらなる対策が急がれている。
また近年では、身体的な暴力のみでなく、言葉による虐待などの心理的暴力に対しても、批判の声が高まりつつある。
■体罰があるのは日本だけ。日本は異常
▼海外で体罰はありえない。日本だけの異常な「文化」
https://www.nikkei.com/article/DGXZZO51913120Z10C13A2000000/
英国ばかりではない。欧州各国でプロ、ユース、教育界を問わず、
すべてのカテゴリーで選手や生徒、児童が指導者や教育者から体罰を受けることは、ほぼあり得ないという現実
▼日本の中高生だけが柔道で亡くなる驚きの実態 強豪他国はゼロなのに日本は「121人死亡」
https://toyokeizai.net/articles/-/364635?display=b
小林さんが2010年に語学に堪能な友人らの協力を得て調べた結果、フランス、ドイツ、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、イタリアなどすべての国が全世代で死亡者はゼロだった。
海外の柔道強豪国の柔道連盟やスポーツ機関、病院など1件1件メールを送り、粘り強く問い合わせた。
なかでもフランスは柔道人口が60万人と日本の4倍以上に上るが、重篤な事故や事件は起きていない。
小林さんは調べた事実をすぐさま文部科学省に報告した。
「ほかの国で柔道事故は起きていません。日本は異常なんです」