16 エッヂの名無し 2025/09/10(水) 01:41:49.307 ID:FL2/azn7E
そして、その中には小泉進次郎の姿もあった。彼は悩んだ末、多数派工作の匂いがする「NO」に投じていた。生き残った安堵よりも、自分の意思ではなく、大きな力学の中で生かされたという屈辱が進次郎の胸を焼いた。