63 エッヂの名無し 2025/09/22(月) 17:38:09.785 ID:K6IzByE1T
こいつ想像の100倍やべえわ
「最強ちゃん」による迷惑行為は、ゴキブリだけではなかった。オーナー会社が裁判所に提出した訴状には、彼女の隣人に対する迷惑行為も記されている。
〈被告は、入居当初の平成28年2月から、隣室の〇〇号室及び××号室〈〇〇、××はともに訴状では実際の部屋番号〉の居住者に向けて、自室の壁を強く叩き、「バカ、死ね」などと大声で叫ぶなどの行為を繰り返していた〉
この執拗な嫌がらせについて、オーナー会社は何度も注意。また、入居者は警察を呼ぶこともあったが、結局、彼女は止めることはなかった。両隣の居住者は令和6年までに全て退去してしまったという。
一連の事態に関して、再三にわたる警告も無視されたため、オーナー会社はついに法的措置に踏み切る。しかし、「最強ちゃん」は裁判期日に出廷もせず、反論の書面(答弁書)も一切提出しなかった。民事裁判では、被告がこのように何の反論もしない場合、原告の主張(訴状に書かれた事実)をすべて認めたものとみなされる。これを「擬制自白」といい、裁判所はこれに基づき今年6月、原告側の訴えを全面的に認める判決を言い渡した。結果、「最強ちゃん」は建物の明け渡しと、滞納家賃約130万円の支払いを命じられたのだった。
その後、「最強ちゃん」は判決を不服として7月に控訴した。9月5日に提出された控訴理由書には、「他の住人から配信中に嫌がらせを受けた」「カギ壊された時と郵便物盗まれた時に対応なかった」などという理由に加え、
〈家賃を滞納してしまったのとお部屋を掃除しなかったのは精神病だから(5年以上の親からの虐待と学校での10年のいじめで)〉