1 エッヂの名無し 2025/09/23(火) 11:17:13.906 ID:uZIH7mj9z
電通関係者が語る。
「電通にとって今回の万博はもはや“消化試合”と化し、
東京本社(東京オフィス)の視線はすでに2年後の横浜花博(2027年国際園芸博覧会)に向いています。
というのも、そもそも今回の万博は国家行事にもかかわらず、招致段階から関係者が喧伝してきたように維新の会主導のイベント。
これに対し、横浜花博は電通のクライアント政党である自民党のイベントです。
電通としては、クライアントが主導する横浜花博の方が今回の万博よりはるかにコミットしやすいんです」
https://archive.md/H3sNy
東京・国立競技場で9月13日に開幕する陸上の世界選手権(世界陸上)では、
従来の国際大会では多かった広告代理店「電通」への依存から脱し、運営組織「東京2025世界陸上財団」が独自にスポンサー集めをした。
https://www.nippon.com/ja/in-depth/d01165/