1 エッヂの名無し 2025/09/29(月) 15:55:46.399 ID:6XBOLHZAI
「地域のイベントでは、市民や職員とも話さず、登壇して挨拶するまでボーっと立ったままで、周囲から浮いている場面がたびたびあったのです。ただ以前から、“飲み会の付き合いがいい”と地元の男性の関係者の間では評判でした。“晶ちゃんが市長になったから取材しやすくなった”と喜んでいた記者もいたほどだったのです」
また地元政界関係者は、小川市長の男性へ対する言動や態度について、こう明かす。
「お酒が飲めないのに、自分から誘って県や市の男性関係者らと飲みに行くんです。『相談したい』と誘うことが多かったですね。彼女は愛嬌もあるし、みんな無下にもできないというか……。
ある選挙戦中、有力者の隣に座り、耳元で『次は私の選挙をお願いします』と言って、周囲を驚かせたこともありました。
手を握ったり、膝に手を置いたりするようなボディタッチはしょっちゅうでしたし、人前でもよく困った表情で涙を見せていて……。ずっとそう接してきたからなのか、県議時代から男性との浮いた話がよく囁かれていて、支援者の間でも心配されていたのです」
殺し文句は「相談したい」――。“おじ転がし”で市長の地位をつかんだ小川市長は、その座から転げ落ちる危機に立たされている。
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