37 エッヂの名無し (L20 4mf2-4gvW) 2025/10/19(日) 10:22:57.840 ID:rFonYx/HT
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こんにちは、田中将大です。
9月30日に日米通算200勝を達成することができました。たくさんの応援、心より感謝申し上げます。
さて、今週からGI予想も再開。すっかり記憶から消えていたのですが、春の予想は12戦1的中だったとか。秋のGIは残り11戦、全て当てるつもりで頑張ります!
◎は(17)カムニャック。1番人気の大本命ですが、ここを当てないことには11連勝は不可能ですからね(笑)。ここ2年もリバティアイランド、チェルヴィニアとオークス馬が連勝しているように、秋華賞はオークス馬が強いレース。この2頭とは違ってローズSを挟んでのレースとなりますが、そのローズSも完勝でした。秋華賞はしっかり脚をためて差せるタイプが向くと思うので脚質的にもピッタリ。無理に逆らうことはしません。
○は(3)ジョスランです。今回、オークス2、3着馬が不在なので別路線から伏兵を探したところ、この馬に行き着きました。紫苑Sは好位から上がり33.6秒の脚を使って2着。勝ったケリフレッドアスクよりも内容は濃かったのではないでしょうか。エフフォーリアの全妹という血統も魅力的ですよね。
▲(13)セナスタイルはメンバー最速の上がりを使ってローズSを3着。僅か3戦のキャリア、スタートにも不安は残りますが、春のクラシック上位組を逆転する可能性を秘めた一頭だと思います。
穴の☆は(11)マピュースにしました。斤量が軽かったとはいえ、3歳8月の時点で古馬相手に重賞を勝つのは凄いこと。そこからここに目標を定めてきたローテーションにも好感が持てます。しかも確かな実績があるのにもかかわらず、現段階で単勝11番人気。実力があるのに人気にならないという、僕の好きなタイプです。
△の一頭目(18)パラディレーヌはオークス4着馬。「終わってみたらオークス上位の2頭で決まったね」というパターンを押さえておきます。
△(11)エンブロイダリーは桜花賞馬。オークスは距離が長かったと思いますが、2000mなら大丈夫かといわれると、正直、よくわかりません。
最後の△は(14)ビップデイジーにします。前走のローズSは直線で不利がありながら0.3秒差。展開一つで馬券内もあるはずです。
秋最初の予想は差し決着に賭けました。前残りになったらごめんなさい(笑)。馬券は◎→○▲☆→○▲☆△△△の3連複フォーメーション(12点)。点数を絞って、ズバッと決めてみせますよ!
200勝と違ってずばっときめてくれるらしい