745 エッヂの名無し (L20 J8pl-4YuA) 2025/10/29(水) 10:49:02.692 ID:7LF5vmsne
【天皇賞・秋 追い切り】メイショウタバルは栗東CWで?我慢の利いた?最終調整 石橋師「理想的な加速ラップ
メイショウタバル=栗東トレーニングセンター(撮影・安部光翁)
(天皇賞・秋、2025年11月2日、GI、東京11R、芝・左2000m)
宝塚記念を逃げ切り、G?初制覇を飾ったメイショウタバルが秋はここからスタートを切る。
1週前追い切りは、栗東CWコースで単走で6ハロン78秒3−11秒4を計時していて、今週は同じくCWコースでの単走でごく軽めに調整程度の内容だった。
テンからゆったりめのペースで進み直線に入っても馬なりのまま、
6ハロン86秒9−68秒9−53秒2−37秒4−11秒1。
しっかり我慢を利かせて最終調整を終えた。
石橋調教師は「先週、先々週と予定より時計が速くなったので、疲れを心配したがそういうところは全くなさそうだ。道中は我慢が利いていたし、時計的にも理想的な加速ラップになった。いい感じに仕上がった。宝塚記念の時は直前で暑くなり、馬体重が減ったが、今度は輸送してもプラス10キロくらいで出られるんじゃないかな」と話した。G?連勝に向けて臨戦態勢は整った。