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838 エッヂの名無し (L20 QoOh-6FiJ) 2025/11/05(水) 19:00:37.462 ID:EW4yYRwen

「最後にひと言…」フォーエバーヤングを絶賛したフィアースネス馬主がライバル陣営を口撃で炎上

https://news.yahoo.co.jp/articles/606a5accc10f9549f6e2da3e298061439568fcac



翌日には「BCクラシックを見直しました。フォーエバーヤングは最高のレース運びで、土曜日は間違いなく最高の馬でした。言い訳の余地はありません。フォーエバーヤングとその関係者、そして、日本の皆さんに心からおめでとうございます。本当に歴史的な勝利です。とはいえ…、これから30日間はすしと日本酒をボイコットします」とジョークを交えながら、あらためて、フォーエバーヤング陣営をたたえていたのだが…。

リポール氏の怒りの矛先が向いたのは、2着のシエラレオーネ陣営。SNS上では一部の競馬ファン、関係者がフィアースネスの敗因として、シエラレオーネ陣営が用意したペースメーカー(ラビット)役コントラリーシンキングの早すぎる失速を挙げていた。

4日、リポール氏は「BCクラシックについて最後にひと言」と投稿。「皮肉なことですが、ラビットのエモーショナルなサポートがなければ、フィアースネスとフォーエバーヤングが先頭に立って、ペースはもっと速くなっていたでしょう。その展開になれば、シエラレオーネには勝つチャンスがはるかに大きくなっていたはずです」と自身の見解を皮肉っぽく語り、「(シエラレオーネの)関係者たちの間でどれだけ後悔の念が渦巻いているのか、想像もつきません。これこそ、芝の調教師がダートの大一番でやってしまうこと(失敗)です」とシエラレオーネ陣営を“口撃”した。

シエラレオーネを管理するチャド・ブラウン調教師は東海岸拠点のトップトレーナーで、ダートに比べ、芝の競走で顕著な成績を残していることで知られている。リポール氏はさらにシエラレオーネとフィアースネスの初年度種付け料が発表されたニュースを引用リポストし、「気になったんだけど、来年もシエラレオーネはコントラリーシンキングを必要とするのかな、ムードを作って、仕事(種付け)を始めやすくするために???」と挑発している。