609 エッヂの名無し (L20 jKAs-4k4X) 2025/12/10(水) 21:28:51.753 ID:Z792TqcON
【朗報】フェデラー、見つかる
石橋守厩舎
・ショーライトイヤー(2歳牡)
父ドレフォン・母ノーチラス
・フェデラー
いちばん遠いブロックにある石橋厩舎。検疫馬房に近い地域です。真っ先にフェデラーの馬房へ。土屋助手もいまして話します。『前よりも硬いですね。もっといいかと思ってましたがね〜』との事です。日曜に少し時計を出してましたが今日はもう少しやって行くそうです。9時半頃になるとの事。そしてショーライトイヤーのところへ。馬房へ居ないので大仲で橋本助手に聞きますと運動中との事。橋本助手は『今朝は同じ新馬との併せ馬で坂路でやる』だそうです。運動中の大久保さんと話します。彼が背が高いのでショーライトイヤーが小さく見えます。それを言いますと『そんなに小さくありませんよ。480キロはありますからね』との事です。馬場内の角馬場でゆっくりとほぐしてからの坂路。途中から馬体を併せてますが画面の右手で相手馬がヨレてショーライトイヤーに何度かぶつかります。それにもひるまず真っすぐ走るショーライトイヤー。なかなかの根性です。橋本助手にそこを聞きたくとも逢えずでした。スタンドで石橋師は『いつ使うかはまだ、うちはCWで追ってから決める』と言います。ただダートデビューだろうなとは言ってました。そして後半。角馬場でジックリと乗り込んだフェデラー。坂路をあがってきます。時計も初回みたいなものでまずまずの時計でした。坂路出口で帰って来るのを待ちます。土屋助手は『まずまずですかね〜。そうガンガン行きたがるところもないですしね』との事です。どこか目標がある馬でもないですからじっくりとやって貰えばいいのかと思えます。
栗東坂路(12月10日)
ショーライトイヤー
54.1−38.9−25.2−12.8 強め
ミヤノラングリー
54.0−38.9−25.1−12.7 一杯
フェデラー
55.6−40.3−26.1−12.3 馬なり