310 エッヂの名無し (L20 aK5e-4sqe) 2025/12/21(日) 10:38:02.664 ID:fUHTFeTmG
《美浦》昨年の覇者レガレイラ(木村、牝4)は、開場直後の坂路で強めに追われ、さすがの躍動感で4ハロン53秒0−11秒7をマーク。雨で重い馬場を考えればかなり優秀な時計だ。ゴール後も数完歩ほど追われておりハードな攻めを消化。昨年もレース1週前の日曜に坂路で4ハロン53秒4−11秒6、今年のエリザベス女王杯も同53秒6−11秒8をマークしており、順調な調整過程を踏めている。
ジャパンC7着タスティエーラ(堀、牡5)は、坂路できびきびと動き4ハロン56秒0−12秒7。ハードセルツァー(2勝)に半馬身先行し、そのリードを保ったまま馬なりでゴールした。「今秋3戦目になりますが、状態が良くて、毛づや、体の張りがいいですし、フレッシュさも保てています。少なくとも前走時と同じくらいの状態でレースへ臨めると思います」と堀調教師。
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