1 エッヂの名無し 2025/12/23(火) 19:10:41.384 ID:kzW33yJ9V
目次がこれや
序
《知への漸進的横滑り》を開始するための準備運動の試み――千の否のあと大学の可能性を問う
1 目的としての知と手段としての知
2 宗教としての知と技術としての知
3 〈教養〉のジャングルの中へ
おわりに
I 構造主義/ポスト構造主義のパースペクティヴ
第一章 構造とその外部 あるいはEXCESの行方――構造主義の復習とポスト構造主義の予習のためのノート
1 ピュシス あるいは 生命の世界
2 カオス あるいは 錯乱せる自然
3 象徴秩序 恣意性・差異性・共時性
4 間奏曲
5 交換と《贈与の一撃》
6 象徴秩序とカオスの相互作用
7 《女》について
8 《近代》について
9 むすび あるいは はじまり
第二章 ダイアグラム――ヘーゲル/バタイユの呪縛から逃れ出るための
はじめに
1 構造
2 構造とその外部――弁証法的相互作用
3 機械・装置・テクスト――二元論からの脱出
おわりに