584 エッヂの名無し (L20 gS85-4s4X) 2025/12/24(水) 11:21:25.719 ID:6gn1yd2jC
今年の宝塚記念の覇者メイショウタバルが、春秋グランプリ制覇を狙う。最終追い切りは、栗東CWコースで単走追い。道中は、この馬としてはスムーズな行きっぷり。最後の直線でもスピード感十分の走りで、6ハロンから85秒8−68秒5−53秒0−37秒4−11秒3をマーク。気配は非常によさそうだ。「予定通り。先週は少し頭が高いかなと思ったけど、今週は沈んでいた。ジャパンCを挟まなくて良かった。馬がフレッシュだ。天皇賞でも抑えが利いていたので、東京より中山の2500メートルで生きると思う」と石橋調教師。2025年を締めくくる逃走劇に注目だ。
タバル走り方変わってるやん究極成長か?