714 エッヂの名無し (L20 xbCw-62TC) 2025/12/27(土) 15:14:04.958 ID:EEC/D.upc
【阪神11R・ジューンブレア】スプリンターズSではしぶとく粘って2着と好走。確実な地力強化を示したが、展開に恵まれたのは明らかだ。また、母ラップオブラグジュアリーの半兄ダッチアートが欧州で6F戦のG1を2勝するなど、母系から距離延長は微妙。さらに母のきょうだいは早熟タイプが多く、成長力にも疑問を感じる。
【中山11R・ショウナンガルフ】デビュー2連勝で札幌2歳Sを制覇したが、同レースの出走馬でその後に勝ち星を挙げた馬はゼロ。メンバーレベルには疑問符が付く。また、これまでの2戦は時計のかかる洋芝。パワーで押し切った印象は強く、中央場所の高速決着に対応できるかは未知数だ。時計勝負で苦戦を強いられる可能性が高い。
どう出るか