●武豊は40年連続重賞3勝を達成できるのか (1000)

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398 エッヂの名無し (L20 wvqE-4uBG) 2026/01/15(木) 12:15:08.954 ID:zH/7NAyZf

はえ〜

ライラックが4年ぶりの重賞Vなるか 勝てば牝馬として歴代最長間隔の重賞勝利 牡馬の記録は何と…
https://tospo-keiba.jp/breaking_news/67424

日経新春杯に挑むライラック(牝7・相沢)は、3歳春のG?フェアリーS以来となる重賞Vに挑む。勝てば前回の重賞勝ちから4年0か月7日という間隔となり、これは牝馬の重賞勝利間隔としてはコスモネモシンの3年7か月20日(3歳1月フェアリーS→6歳9月新潟記念)を上回って史上最長の記録だ。

なお、牡馬を交えた同様の記録は、平地に限定するとダンスインザモアの5年7か月30日(3歳3月スプリングS→8歳11月福島記念)が最長間隔となる。障害重賞を含めると、タガノエスプレッソの5年10か月3日(2歳11月デイリー杯2歳S→8歳9月阪神ジャンプS)という記録があるが、いずれにしても息長く活躍していればこその快挙達成なるか。ちなみに、ダンスインザモアはライラックと同じ相沢厩舎で、担当していたのもライラックと同じ三尾一之厩務員。有馬記念は無念の除外となったが、7歳初戦の走りが大いに注目される。