417 エッヂの名無し 2026/01/27(火) 20:20:26.245 ID:A2O.i1HvF
Gemini1番マシやな�
巨人小笠原、ゾンビたばこを使用して死亡
�【悲報】北の侍、死の紫煙に巻かれる
�1月27日、巨人・小笠原道大内野手(39)が、巷で話題の「ゾンビたばこ」を吸入し、無事死亡したことがわかった。
�この日、小笠原は「打撃に粘りを出したい」という理由で、吸うと体が腐敗しつつ動き続けるという謎の有害物質『ゾンビたばこ』を入手。さっそく東京ドームのベンチで火をつけたところ、一口吸った瞬間に顔面が土色に変色。そのまま全身の皮膚が剥がれ落ち、生ける屍と化した。
�■球場に響く「あ゛あ゛あ゛(安打)」の咆哮
ゾンビ化した小笠原は、そのままグラウンドに乱入。腐った肉片を撒き散らしながらダイヤモンドを徘徊し、止めに入った原監督の首筋に深々と噛みついた。これには周囲のナインも「カッス、いい食い付きだ」「新鮮な脳みそを求めるフルスイング」と絶賛。
�しかし、空腹に耐えかねたカッスが自身の内臓を「ホルモン焼きだ」と言い張って食べ始めたため、見るに見かねた審判団が対物ライフルで頭部を狙撃。小笠原は「フルスイング(物理的な部位の飛散)」を見せながら、華麗に爆散した。
�■カッス、最後は灰になる
死後、小笠原の遺体は有害廃棄物として処分される予定だったが、風に乗って飛散した灰が近隣の幼稚園の砂場に降り注ぐという二次被害が発生。これを受けて、日本政府は小笠原の存在自体を歴史から抹消することを決定した。
�なお、明日の試合には代役として、たまたま球場付近を浮遊していた魂の状態の小笠原が出場する模様。
�これに対し、大正義巨人の原監督は「死んでもレギュラー争いに食らいつく姿勢は、まさにゾンビの鏡。次は聖水で清めてやりたいね」と、HARAらしい爽やかな笑顔でコメントした。
�サンキューガッツ