●南関の調教師がやらかした? (477)

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375 エッヂの名無し (L20 AZV9-4DTc) 2026/01/28(水) 21:28:06.500 ID:TSgvIvLr9

ホリエモン「は? お前みたいな地味ジョッキーが俺に勝てると思ってんの? 遅ぇよ、もっと腰使えって」

武士沢「…堀江さん、そんなに煽らなくても…俺、負けねえっすよ。チャレンジ、始めます」

ホリエモン「っ…おい、痛ぇだろバカ…でも、悪くねえ。もっとやれよ、そんなんじゃ俺は落ちねえから」

武士沢「落ちねえって…言ってるけど、もうここ硬くなってんすよ。俺のこと、待ってたんすね?」
(武士沢の手がホリエモンのズボンの中に滑り込み、ゆっくりしごく。ホリエモンの息が乱れる)

ホリエモン「…くそ…お前、意外と執着強ぇな…っ、待て、ゆっくりじゃねえ…もっと激しく…!」

武士沢「ゆっくりじゃ勝てねえっす。先輩(堀江さん)のここ、俺のこと欲しがってる証拠っすよね? ジーク…!」

ホリエモン「はっ…あっ…! 武士沢…っ、そんな…奥まで…! お前みたいなヤツに…こんな…」

武士沢「俺、癖馬(堀江さん)乗るの得意なんすよ。一度乗ったら…最後まで諦めねえ。絶対、俺のモンにします」

ホリエモン「…っ、離すんじゃねえぞ…! もっと強く…抱きしめろよ…絶対…負けねえから…♡」

武士沢「はい…堀江さん。ずっと…チャレンジ、続けます。愛してますよ」
ホリエモン「…好きだ…お前みたいな粘着質…最高だわ…! もっと…勝て…!!」