375 エッヂの名無し (L20 AZV9-4DTc) 2026/01/28(水) 21:28:06.500 ID:TSgvIvLr9
ホリエモン「は? お前みたいな地味ジョッキーが俺に勝てると思ってんの? 遅ぇよ、もっと腰使えって」
武士沢「…堀江さん、そんなに煽らなくても…俺、負けねえっすよ。チャレンジ、始めます」
ホリエモン「っ…おい、痛ぇだろバカ…でも、悪くねえ。もっとやれよ、そんなんじゃ俺は落ちねえから」
武士沢「落ちねえって…言ってるけど、もうここ硬くなってんすよ。俺のこと、待ってたんすね?」
(武士沢の手がホリエモンのズボンの中に滑り込み、ゆっくりしごく。ホリエモンの息が乱れる)
ホリエモン「…くそ…お前、意外と執着強ぇな…っ、待て、ゆっくりじゃねえ…もっと激しく…!」
武士沢「ゆっくりじゃ勝てねえっす。先輩(堀江さん)のここ、俺のこと欲しがってる証拠っすよね? ジーク…!」
ホリエモン「はっ…あっ…! 武士沢…っ、そんな…奥まで…! お前みたいなヤツに…こんな…」
武士沢「俺、癖馬(堀江さん)乗るの得意なんすよ。一度乗ったら…最後まで諦めねえ。絶対、俺のモンにします」
ホリエモン「…っ、離すんじゃねえぞ…! もっと強く…抱きしめろよ…絶対…負けねえから…♡」
武士沢「はい…堀江さん。ずっと…チャレンジ、続けます。愛してますよ」
ホリエモン「…好きだ…お前みたいな粘着質…最高だわ…! もっと…勝て…!!」