457 エッヂの名無し (L20 hIc3-4nP1) 2026/02/02(月) 20:07:40.284 ID:xnn4Hrrtb
ロードカナロア産駒にトレンドの変化が? ロードフォンスの根岸S制覇を血統面から振り返る
ロードカナロア産駒は以前と比べて活躍の場がダート寄りになってきています。
産駒がデビューした2017年から21年までの5年間は、平地競走におけるダート戦の勝ち星の割合は29.0%でした。
22年から現在までの5年間は37.7%に上昇しています。
JRAのダート重賞における成績も、初勝利は2021年と遅めでしたが、
その後は23年1勝、24年2勝、25年2勝、26年1勝と安定しており、25年にはコスタノヴァがフェブラリーSを勝ちました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b135639e621ca3700772f084ae7c421808cb724
カナロアは本質的にダート馬