91 エッヂの名無し 2026/02/02(月) 23:32:53.208 ID:FCiBl7Wxw
マスク氏は以前、エプスタイン氏が所有する米領バージン諸島の2つの島、グレート・セント・ジェームズ島とリトル・セント・ジェームズ島のいずれかを訪問するようエプスタイン氏から誘いを受けたと主張していた。リトル・セント・ジェームズ島は、エプスタイン氏による数十年にわたる少女や若い女性への虐待の中心地だった。
しかし、金曜日に公開された2人の間のやり取りから、マスク氏が2012年と2013年に旅行の手配をしようとしていたことが明らかになった。ある時点では、エプスタイン氏に、島でどの日や夜に「一番ワイルドなパーティー」をするか尋ねていたという。
マスク氏が最終的に訪問したかどうかは電子メールからは明らかではない。
2012年11月24日、エプスタインはマスクにメールを送った。「島へのヘリには何人くらい乗る予定ですか?」
マスク氏は翌日、おそらく彼と当時の妻だけになるだろうと返答した。
「私たちの島で一番ワイルドなパーティーが開かれる日や夜はいつでしょうか?」とマスク氏は付け加えた。
2013年12月13日、マスク氏はエプスタイン氏にメールを送り、「休暇中はBVI/セントバーツ地方にいます。訪問するのに都合の良い時期はありますか?」と尋ねた。
エプスタインは2日後に返信し、新年早々が良いだろうと述べ、「いつでも君のためのスペースはある」と付け加えた。クリスマス当日、エプスタインは別のメールで「2、3日がちょうどいい。迎えに行くよ」と返信した。
マスク氏は当初、1月2日の夜にはロサンゼルスに戻る必要があると答えたが、その後出発を1日延期できると述べた。
「2日のいつあなたの島に向かえばいいでしょうか?」とマスク氏はエプスタイン氏に尋ねた。
マスク氏の代理人は新たな電子メールについてのコメント要請にすぐには応じなかった。
これらのメールは、これまで明らかにされていなかった両者間のコミュニケーションの深さを示している。マスク氏は、エプスタイン氏と対立する人々を結びつけることで、彼らを貶めようとしてきた。
https://edition.cnn.com/politics/live-news/epstein-files-release-doj-01-30-26?post-id=cml1987n000003b610z4457vh
なお行きたがってたのに断られただけの模様