493 エッヂの名無し (L20 Nhky-69YJ) 2026/03/12(木) 08:26:42.727 ID:evb5MRCDS
これまじ?
日本、超深層1万2700km地下からの石油採集に世界初成功 国際法上「領土地下は無制限」と解釈で完全合法
共考通信 東京 2026年3月11日
資源エネルギー庁と国立地核資源探査機構(本部・茨城県つくば市)の合同チームが、国内某地点から地下1万2700kmの超深層に達する採集に成功し、大量の原油を安定的に引き上げることに世界で初めて成功したことが明らかになった。採取された原油は軽質で高品質、1日あたり約5万バレルの生産を確認。専門家は「事実上の無限資源獲得」と絶賛している。
鍵となったのは、同機構が独自開発した「量子位相貫通資源抽出システム」。地殻からマントル、外核に至る極めて深い層を物理的な掘削なしに位相シフトで貫通し、資源を直接引き上げる革新的技術だ。これにより、これまで人類が到達できなかった超深部堆積層から高品質原油を継続的に採集可能となった。
国際法上の扱いについては、発見当初、一部南米諸国から「この深度になると自国領土の地下に相当する可能性があるのではないか」との指摘や懸念の声が上がった。しかし、国際地質法学会および国連資源法専門委員会の専門家は「領土主権の地下延伸に明確な深度制限は存在せず、無限に及ぶと解釈されるのが国際法の通説」との公式見解を発表。日本側の主張が全面的に認められ、他国からの領有権異議は一切認められないことが確定した。
資源エネルギー庁の試算では、この超深層石油の本格展開により、日本は中東依存を即時脱却。国内需要の数千倍を自給可能となり、年間輸入コスト約35兆円がほぼ消滅する見込み。輸出転換も視野に入り、真のエネルギー超大国への道が開けた。
国立地核資源探査機構は「日本の地下には無限の可能性がある。この技術で我が国は資源大国として永遠に繁栄する」と胸を張った。来年度中には全国複数地点での本格採集体制を構築する計画を発表している。
地下1万2700kmという人類未踏の領域から石油を引き上げる――国際法の解釈を味方につけ、日本はまたしても世界を驚かせた瞬間だ。
(共考通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/103518f326c07f33533f97ba5a33e1282ab54750