●【ジョッキーカメラ】ナムラクレア騎乗の浜中俊騎手ジョッキーカメラ映像 (1000)

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540 エッヂの名無し (L20 9plo-6Mbw) 2026/03/29(日) 17:40:00.803 ID:lKVkKPP/x

 サトノレーヴ1着・ルメール騎手「改めて本当に強かったです。直線では自分でハミを取りましたし、手前も替えたし、その後、速さが出てましたね。
スタートが良かったですね。だから好きなポジションを取れました。速いペースになると思っていましたし、(流れは)全然心配していなかった。
馬はコーナーで息が入りましたので、自分のリズムで走れました。だから、直線に入ってからよく走りましたね。トップレベルのスプリンターですね。
海外でも結果を出しました。経験もあり、フィジカルもスプリンター。今年もG?レベルでいい結果を出すことができます。
(フェブラリーSのコスタノヴァに続く自身のG?2連勝に)よかったですね。G?は2つ乗って2つ勝ちました。特に高松宮記念はボクは初めて。
ちょっと時間がかかりましたけど、そんなにチャンスがなかったですから。今日は強い馬で勝つことができて本当にうれしいです」

 レッドモンレーヴ2着・酒井騎手「返し馬からブリンカーが効いている感じがあった。このメンバーだと直線だけでは厳しいと思ってスタートを出られれば位置を取ろうと思っていた。
道中はサトノレーヴが前にいたのでその後ろをキープ。3角でゴチャついたけど気持ちを切らさなかった。直線に向いて他馬に迷惑をかけたけど、その後は脚を見せてくれた」

 ウインカーネリアン3着・三浦騎手「同型が多いと思ったので馬の後ろに入れて進めました。直線での反応は素晴らしかった。早めにリードしたかったけど、サトノレーヴが強かったです」

 パンジャタワー4着・松山騎手「最内枠が良かった。その分、無理をせずにいい位置で脚をためられました。一瞬こられそうだったけど、勝った馬が強かった。海外遠征帰りで難しい調整過程だったけど、厩舎サイドがうまく仕上げてくれました」

 レイピア5着・丸山騎手「外枠だったけど、スタートを決めてウインカーネリアンの後ろで我慢して運べた。直線は伸びて頑張ってくれています」

 ナムラクレア6着・浜中騎手「ラストランできっちりいい状態に仕上げてくれてレースに臨めました。最後を任されましたけど、勝利に導けず申し訳ありません。ここまでコンビを組んでこれたのは僕の財産です。ナムラクレアにはお疲れさまでしたと伝えたいです」
 ダノンマッキンリー7着・高杉騎手「前走より具合は良かった。前がゴチャついてもったいない競馬になってしまいました」
 エーティーマクフィ8着・富田騎手「トモを落としてしまって3角でのロスが痛かった。今日の具合でスムーズならという内容でした」
 ママコチャ9着・川田騎手「隣の馬がゲートでかなりうるさくて、それを嫌がりレース前に終わってしまいました」
 ペアポルックス10着・岩田康騎手「3角までは良かったけど、3角から下手に乗ってしまった。馬は落ち着きがあって雰囲気は良かった」

 ビッグシーザー11着・西村淳騎手「いいスタートだったけど、不利があった。それがすべて」
 ヨシノイースター12着・田辺騎手「スタートが良くていつも通り運べた。G?になると流れも厳しくて、最後は脚が上がってしまった」
 ピューロマジック13着・北村友騎手「こういうプランのレースをしようと思っていた。最後の反応をつくろうと思ったけど、それができなかった」
 ヤマニンアルリフラ14着・団野騎手「スタートがうまくいかず、道中も2回挟まれるところがあった」
 インビンシブルパパ15着・佐々木騎手「かなりブリンカーが効いて、行きっぷりが良かったです。ブリンカーはメリット、デメリットあるので次走はそのあたりを踏まえたい」
 ララマセラシオン16着・丸田騎手「時計が速過ぎて1200mのペースにまだ対応できなかった。こういうペースへの慣れが必要ですね」
 ジューンブレア17着・武豊騎手「ポジションは狙った通り。息遣いが本当じゃなかった。らしくなかった」
 フィオライア18着・太宰騎手「ポジションは問題なかったけど、いつもよりテンションが高かった」

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