255 エッヂの名無し (L20 9jmC-6oq0) 2026/04/05(日) 19:11:55.604 ID:7y/abeGiR
1972年12月3日に東京競馬場[1]で開催された第22回クモハタ記念は、タケデンバードとハクホオショウとがゴール前で際どく争う形となった。
同レースを観戦していた者の多くは1着ハクホオショウ、2着タケデンバードと判断したが、主催者(日本中央競馬会)側は決勝審判委員の肉眼による判断に基づき、1着タケデンバード、2着ハクホオショウと着順を決定[2]。これに対しハクホオショウをはじめとする競馬関係者やトラックマンから「誤審ではないのか」と言う疑問の声が上がった[2]。
はえーこんなことあったのか