●吉田照哉「春天はいらない。種牡馬価値が下がる」 (1000)

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221 エッヂの名無し (L20 JOmj-4oBj) 2026/04/08(水) 08:26:41.960 ID:6Q8Y3HIqx

https://ameblo.jp/gurigurikun1/entry-12591178870.html
吉田勝己『天皇賞(春)の3200mという距離が、明らかに使い勝手が悪いという一言につきます。
特殊な距離ゆえに前後のレースとの関連づけが難しく、故障の可能性も高いのです。
打開策として導き出したのは、「天皇賞(春)の距離を2400m程度に短縮させる以外にない」という結論でした。
そうなれば私も含めて各陣営が春のローテーションに頭を悩ますことは少なくなるでしょう。
そしてこのあとの宝塚記念を1800mに短縮すれば、阪神・外回りのチャンピオンコースで、マイル路線組との興味深い激突が見られる可能性も出てきそうです。
ちなみに-天皇賞(春)が2400mになれば、なお余力を残した馬がキングジョージに挑戦するプランも描きやすくなります。
この流れを受けて秋シーズンはブリーダーズカップや凱旋門賞の存在に一定の敬意を払いつつ、興行的な共存をはかることが意識されるようになり、ジャパンカップの見直しを含めたグローバルな番組改編の動きが加速化することも期待できます」-という吉田照哉(社台ファーム代表)の意見にも一考の価値はあり、ここにつけ加えさせていただきます。』