458 エッヂの名無し (L20 1mlp-6Br3) 2026/04/12(日) 15:35:25.217 ID:SIbngbYQg
<桜花賞>武豊に立ちはだかる「102連敗のジンクス」…人気馬アランカールに黄信号が灯るワケ
名手・武豊に付きまとう“牝馬G1大型連敗”の不穏データ
しかし、そんな鞍上にはある不安が付きまとう。
武騎手はここ10年ほどを見ても、キタサンブラックやドウデュースなどとのコンビで多くのG1を制している。ただ、牝馬でのG1制覇はかなり遠ざかっているのが現実だ。
武騎手が牝馬で最後にJRAのG1を勝利したのは、なんと2009年の安田記念まで遡る。その時の相棒は女傑ウオッカ。このコンビは2008年の天皇賞・秋と2009年のヴィクトリアマイルも制しているが、ウオッカと制した安田記念以降、武騎手はダービー2勝を含めJRAのG1を20勝しており、そのすべてが牡馬とのコンビで挙げた勝利である。その間、牝馬でのG1連敗はなんと大台100を超え、現在は102まで伸びている。
武騎手は当然、牝馬三冠レースも長らく勝てていない。最後の勝利はエアメサイアとのコンビで制した2005年の秋華賞で、桜花賞制覇はその前年の2004年まで遡る(ダンスインザムード)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9221ed538dc169b50eb8ce3edd7b0ddf45433f37