560 エッヂの名無し (L20 1mXz-4BeQ) 2026/04/12(日) 16:35:19.113 ID:EKRiElpuj
◆第86回桜花賞・G1(4月12日、阪神競馬場・芝1600メートル、良)
牝馬クラシック第1弾が18頭で争われ、1番人気のスターアニス(栗東・高野友和厩舎、父ドレフォン)が直線力強く抜け出し、阪神JFに続くG1連勝で1冠目を手にした。松山弘平騎手は20年3冠牝馬デアリングタクト以来、当レース2勝目となった。勝ちタイムは1分31秒5。
デアリングタクト(スターアニス=1着)「もう最高に嬉しいです。混戦ではあったと思うんですけれども、やっぱり2歳女王ということもあって、自分の中では本当に負けられない戦いでしたし、絶対勝つんだという、そういう気持ちでした。ホッとしています」