900 エッヂの名無し (L20 wgQm-6EZ7) 2026/04/18(土) 21:17:16.730 ID:M/41jnmlm
グリーンエナジーが時計勝負で分が悪いと思ってる人は何で?
京成杯の勝ち時計 1分59秒3 は、1月の寒い時期、かつ力が要る中山の馬場としては異例やし、中山2000mの「良馬場・平均」が2分00秒前後であることを考えると、すでにG1級の時計性能を証明済みやとおもう。4月の中山はさらに時計が出やすくなるため、1月の時点で1分59秒台前半を出せるスピード能力があれば、現在の高速馬場(1分58秒台の決着)にも完全に対応可能
高速馬場では「失速しないこと」よりも「瞬時に加速すること」が求められてて、京成杯のラスト3F:11.7 - 11.3 - 11.7 最もペースが上がったL2区間(11.3秒)で、外から一気に加速して他馬を置き去りにしてる。この「11秒前半」のトップスピードを中山の坂で出せる能力は、今の軽い芝でさらに増幅されると見てる。