209 エッヂの名無し 2026/04/22(水) 10:29:20.170 ID:fctWMU0Vw
>>203
大丈夫なんですかね
http://bbs.eddibb.cc/test/read.cgi/liveedge/1776684665/273
273 エッヂの名無し 2026/04/20(月) 21:16:07.547 ID:rtOElA7wV
Braveくんのやらかし一覧見てよ🥺
https://www.reddit.com/r/browsers/comments/1j1pq7b/list_of_brave_browser_controversies/
2016年、Braveはウェブサイトからバナー広告を削除し、独自の広告に置き換えると約束した。これは実質的に、サイトオーナーの同意なしにウェブサイトから直接収益を搾取しようとするものだった。
同年、CEOのBrendan Eichは独断で、マイナーなペイ・トゥ・ウィン型のWikipediaクローンをデフォルトの検索エンジンリストに追加した。
2018年、Tom Scottをはじめとするクリエイターたちは、Braveが本人たちの知識や同意なしに、その名義で寄付を募っていることに気づいた。
2020年、Braveはユーザーがさまざまなウェブサイトを閲覧しようとした際に、URLにアフィリエイトコードを密かに挿入していたことが発覚した。
同じく2020年、ホームページの背景に広告を静かに挿入し、その収益を着服していたことが明らかになった。これには多くの批判が寄せられた。「スポンサー付き背景は第一印象を悪くする」という声も上がった。
2021年、BraveのTORウィンドウがDNSクエリを漏洩していることが判明した。パッチが広く配布されたのは、メディアに報じられた後のことだった。
2022年、Braveはスポンサーメッセージを無効化するユーザーをさらに抑止する案を検討していることを示唆した。
2023年、Braveはユーザーの同意なしに有料VPNサービスをコンピューターにインストールしていたことが発覚した。
同じく2023年、Braveは独自のウェブクローラーを使って人々のデータを収集・転売していたことが発覚した。このクローラーはウェブサイトオーナーに自身の存在を通知しないよう意図的に設計されていた。
2024年、Braveは高度なフィンガープリント保護の提供を断念した。理由として誤った統計を挙げた(保護機能を有効にするユーザーはBraveのテレメトリーも無効にする傾向がある、というものだった)。
2025年、BraveのスタッフはPrivacyTestsを推薦する記事を公開し、同サイトのような「正当なテストサイトと協力している」と述べた。しかしこの記事は、PrivacyTestsがBraveのシニアアーキテクトによって運営されていることを開示していなかった。