中日ドラゴンズ、逝くwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww (886)

←← 掲示板一覧に戻る ← スレッド一覧に戻る

808 エッヂの名無し 2026/04/24(金) 10:09:16.335 ID:RQJKDE5W4

これが遥か昔の話じゃなくて2022年のことなのが恐ろしい(記事は2025)

https://news.yahoo.co.jp/articles/badb45ad2e7dd88f82e6d6b54037c92bd2a0a4d2

「中日のファームの起用方法を見ていると、育成という形じゃなくて、1軍同様に勝ちにいくスタイル。それだと投手は夏場にはバテてくる。そこで僕が普通に投げられたら、見栄えがすると思いました」

「ロッテではケガから実戦復帰してすぐの時はトレーナー管轄だったんですけど、中日は違いました。ケガ明けでも普通に起用されて、ケガしていたことは忘れられたような感じなんです。1週間で3試合投げて、出番がなかったけど肩を作った試合も他に1試合ありました。それで投手コーチから『次の週に先発』と言われたんです」

故障明けで中継ぎ調整を続けてきた大嶺氏は「いいですけど、3回までしか投げられませんよ」と返答したという。「『何で?』と言われたので『ケガ明けだし、中継ぎの練習しかしていないのに、急に先発と言われて、いきなり5回なんて投げられないです』と返しました」。ロッテとは雰囲気が違い「中日ではコーチに何か言われたら『はい』と答えるしかなかったんです」と振り返る。

大嶺氏が意見し、周囲が「どうした?」とざわつく場面もあったそうだ。結局は大嶺氏が折れて18日の広島戦(マツダ)に先発。5回無失点とまたも結果を残した。「そしたら『来週また先発』と言われました。『それはマジで無理です』と返したら、また『何で?』となったんです」。支配下契約を勝ち取るにはアピールが必要。でも右肩痛が癒えたばかりで、適度な登板間隔が必要だと感じていたのである。

復帰後5試合13回を投げて防御率0.00とアピールに成功する一方で広がる不安。「『もう肩がヤバいです』と中6日は断っていたけど、チーム事情もあったのか一向に譲らないので投げました」。右肩は限界寸前だった。

「復帰した最初の頃は150キロ近く出ていたんですけど、もう出ても141、142キロ。常時138キロぐらいで、イニングの合間に『全力で投げろ』って言われたんです。でも全力で投げている。『どこか痛いのか?』と聞かれたので『ずっと言っていた通り、肩がヤバいです』と答えたら交代になりました」