10 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:35:18.45 ID:Vn95pUNU0
男の人のおちんぽミルクは、とどまることを知らず、私の口の中はおちんぽミルクで溢れかえり、遂には口元から地面にまで、ボタボタと音を立てながら、滴り落ちていた
「ふぅ・・・ほな、一滴残らず飲み干せや」
男の人は一息つくと私に向かって、そう催促してきた
「うぐ・・・ゲホッゲホッ!むぐっ・・・こんなにおちんぽミルク飲めません」
あまりにも大量すぎるため、私は思わず噎せ返り、吐き出してしまった
すると男の人は
「あぁ?おんどりゃワレェ、人におちんぽミルク飲まさせてもらっとんじゃあ、ちゃんと最後まで奉仕せんかい!」
私に向かって罵倒し、地面に落ちたおちんぽミルクを手で掬うと、それを私の口に手ごと無理矢理挿れてきた