13 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:37:14.14 ID:Vn95pUNU0
「むぐっ・・・んぅー!んぅっー!」 私が抵抗するのは、もはや無意味であった 男の人のバスケットボール大のゴツイその手は、私の口の中を乱暴に掻き混ぜていた 「おらぁ・・・ちゃんと最後の一滴まで舐めるんやで、ちゃんとケジメつけろや」 私は男の人の言うことにただ従うしかなかった そして全てを舐めとると男の人は私に向かってこう言った 「次はケツの処女でもいただこか」