14 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:39:36.14 ID:Vn95pUNU0
「それだけは御勘弁願います、私には妻と子供がおります、そんなことをされては私の体が」
「あぁ!?何言っとるんや、ぶつかってきたのはお前や、このままのうのうと詫びも無しに帰るつもりか?」
私はもう逃げたい気持ちでいっぱいだった、しかし男の人はそれを拒んだ
「礼儀のなっとらんリーマンやなぁ・・・そんなお前にはこうや!」
そう言い終わると同時に、私の腹にボディブローが炸裂した
「ぐっ・・・」
あまりの激痛にうずくまり、意識が朦朧となっていった
「へっへっへ・・・観念するんやな」
そして男の人私を抱きかかえると、未だにビンビンに反り勃ったデカマラおちんぽを私の肛門に挿れようとした
次の瞬間
「そこのお前ら!そこで何をしている!?」
誰かの呼びかけが聞こえてきた