5 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:30:25.10 ID:Vn95pUNU0
全裸になった男の人の股間には、備長炭のようにドス黒く、丸太のように太いデカマラおちんぽがそびえ立っていた
そのデカマラおちんぽの先端からは既に大量の我慢汁が溢れ、地面に滴り落ちていた
「お前のおちんぽシャブっとったら辛抱たまらんわ、ちゃんとしっかりご奉仕してもらうで」
男の人は私の前に佇むと、両手で私の顔をグッと掴み、乱暴に自分のデカマラおちんぽを私の口に突っ込んできた
口の中に挿ると共に、凄まじいまでのおちんぽ臭が鼻と口内の両方に臭ってきた
そして私が抵抗する間も虚しく、遂にデカマラおちんぽは根本まで、私の口へ挿れられてしまった