8 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 18:33:42.43 ID:Vn95pUNU0
「あぁ・・・もう我慢できへん、このまま口に出したるからな」
男の人は私の頭を、より一層強く掴むと、腰の振りを段々と速めていった
「ほないくで、スペルマお前の口ん中に注ぎ込んだるわ、たっぷり味わえや」
そう言い終わると同時に、私の口の中には、熱くドロドロとしたおちんぽミルクが物凄い勢いで、流れ込んできた
「おぉ・・・まだまだでるで・・・あぁ・・・止まらんわぁ」
男の人のおちんぽミルクは濃厚でいて、そして甘くてクリーミーだった
それはどことなく、子供の頃に舐めていたキャンディーのような味に感じた