290 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/15(水) 21:15:48.80 ID:KevIN3Fb0
以下、預言者ワイの予言
日本での一連の暴動が落ち着いた10年代のある日の朝、彼女の胸元が大衆の目に晒される。
死を覚悟してか、胸元は火照り赤らめ、まだ薄い桃色の乳首が覗く。
次の瞬間、国民的イデアであった彼女の美しさ全てを否定するかごとく、
鋭利な鎌で胸が引き裂かれる。特に右乳首は綺麗に水平に割かれ、その勢いで、乳房の内部からケロイド状の肉塊が垂れ出す。
それを見て、女達は大いにに喜んだ。
男達はというと、同情の眼差しで、彼女の過去に照り映えた美しさを嘆くのであった。
それから五分ほど経つと、大きな板刃で彼女の首が斬られた。
一通り処刑場の歓声が収まった後、赤い布を腰から下げた大柄の婦女が佳子内親王(首無し)の前に現れた。
まもなくその婦女は、光さえも裂いてしまいそうな大鋏を手に取り、二枚ある刃の片方の先端を佳子内親王の
ヴァギナにあてがい、それを思い切り突き刺した上でちょきちょきと腹から胸へとかけて皮膚を切り裂いていった。