18 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/16(木) 00:52:17.69 ID:sIyY2B6g0
そう言って監督は僕を押し倒した格好のままで秘部に巨大化したバットを押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。
これが僕の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。
しばらく粘液同士を絡ませていた監督だったが意を決したのか、ついに肉棒を肛内に挿入してきた。そして監督は挿入させた勢いのまま僕の直腸を貫く。
「ぐっ…くぅっ…痛っ…」
「…すまん、もっと優しくするべきだった。」
「…大丈夫、こんなのメジャーで受けたデッドボールの衝撃に比べたら…っうん…」
僕の菊門からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。
だからといって監督に余計な気遣いをして欲しくは無い。