20 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/16(木) 00:52:31.65 ID:sIyY2B6g0
「あっ…くっ…監督…僕は大丈夫だから…監督の好きに動いて。」
「だが…」
「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」
「…松井。」
そう言うと監督は僕を強く抱きしめてキスをしてくれた。
「無理をするなって言ったろう?」
「…監督、心配しないでください。僕はこうして監督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」
「…分かった。私も出来るだけ痛くないようにする。」
「お願いします。」
そう言って監督は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く