22 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/16(木) 00:52:50.73 ID:sIyY2B6g0
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに監督のモノが僕の中を動くたびに肛内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…監督…気持ちいいです。」
「私もだ…」
「良かった…監督も僕で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら監督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「僕も…イキそう…監督、明日僕ジャップの集会に出るんです。だから…中にっ!」
「松井っ…もう限界だ…」
「はい。監督、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
監督はそのまま僕の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が僕の直腸に注がれていくのが分かる。