24 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/16(木) 00:53:05.95 ID:sIyY2B6g0
「イクっ…イっちゃう…」
殆ど同じタイミングで僕も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。
「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」
抱き合いながら監督が呟く。
「…はい…その心構え、立派だと思います。」
「男としてそれくらいは…な。」
国民的英雄が教え子を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。