5 風吹けば名無し@転載禁止 2015/04/16(木) 00:50:56.16 ID:sIyY2B6g0
そんなくだらない事を考えているうちにも監督の愛撫は激しくなってくる。
「んっ、うん、あっ…」
自分でするのとは全く違う感覚に僕の嬌声は自然大きくなる。
監督は攻め手を休めず左手の指を僕の菊門に進出させる。トランクスの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。
「松井、弄るぞ。」
「はい…監督…初めてなので優しく…」
「了解。」